2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧
何年か前の「母の日」のプレゼントに、ピンクのカーネーションの鉢植えを貰った。 未だに小さなつぼみをつけて、この時期になると、けなげにも咲いている 可愛いものだ。 最近は、扇子とか袋物とか、甘い物とか…。 カーネーションは、とんとご無沙汰。 それ…
「いつも、ゴミでお世話になってます。 気持ちですが…。」 またまた、ご近所の方から、主人にプレゼント。 厚手のゴミ袋と可愛い。 真っ赤なは宝石のように光っている。 が、ちょっと、小さめ⁉ それもそのはず、何年か前に食べた後の残りの種を植えたら、何…
妹のホームにいらしたケア・マネさんが退職なさると言う。 20代後半くらいの若き青年だ。 妹の入院先まで来てくださり、病院のケア・マネさんと、介護認定にも、かかわってくださった。 ホームに入っても、親身になって看てくださり、妹も私も、どれだけ助か…
先週の土曜日の夕方。 そろそろ、夕食の支度を…と思っていたら、インターホンが!! (何しろ、老夫婦の食事時間は驚くように早い時間だ) 大きいマスク姿の老婦人の姿が…。 「○○子です! ご無沙汰してます!」 なんと、昔、お隣に住んでいらしたYさんご夫妻…
今朝はね~。 私にしては、ちょっとお寝坊なの。 と言ったって、30分ほどよ。 夜中の3時半にトイレに起きて、【二度寝】しちゃったのね。 珍しく、主人に起こされた…! でも、毎朝の決まりごとは、よどみなく遂行できたから、ご機嫌なのよ。 部屋中、物で散…
「もっと前から、知り合いたかったわ」 私より、10歳年長の友人(遅れてきた大切な人)から、言われた言葉だ。 嬉しかった♬ 友人ができるのに、時と場所は必要ないんだ…と思った。 何時、何処でも、ご縁は転がっている。 この○○さんとは、3年前に小さな「…
ご近所に暮らしていても、なかなかお目に掛かれないのだけれど…。 表を掃いていた主人に、思わぬプレゼントが♬ 自家製(?)の柔らかなレタスだ。 主人の大好物の三つ葉もたくさん。 ガレージの隅の、わずか一畳ほどの畑からの収穫だ。 神奈川出身のママは、…
今時、現金のみ~? ちょっとした、家族の「ハレの日」に使う食事処が、近所に無くなってきた。 孫娘の【お食い初め】をしたお料理やさんも、孫息子の【七五三】の時の和食屋さんも…。 こじんまりと、でも、ちょっと、華やかな家族の「ハレの日」に集まれる…
夕べから、PCの調子が悪い。 電波がオフになってるらしい。 正常な印の場所に、憎っくき地球マークが居座り、PCが開かない。 2階のお嫁ちゃんは、出勤日は週に2回。 あとは「リモート」で仕事をしてるから、素人の私が、PCをいじくりまわすと、 彼女のPCに…
先週の金曜日。 友人と1年ぶりにお会いした 電話では始終喋っていたから、よもや、見間違えることなんて、無いと思っていた。 もう、50年越しの友人だ。 後ろ姿でも判るはずだ! それが何と、5分以上見つめていた見ず知らずのご婦人が彼女だったなんて… …
大人になって、「そうだったのか…」と知ることは多い。 終戦から昭和27年まで、日本は『植民地』だったこと、知らなかった。 アメリカから、日本は、かなりの禁止事項があったらしいが、当時小学校の低学年だった 私には、まったく、関係なく、無邪気に遊…
私は、牛乳が大好き 戦後の学校給食はアメリカの「脱脂粉乳」だった。 家畜の餌のようなものよ! 失礼極まりないことだけれど、これが敗戦国の現実。 死なずに育ったことを、感謝しなくてはね~() だから、初めて、瓶の牛乳を飲んだ時のΣ(・□・;)!!!…
「ミニ・リハビリ」のお仲間さんの一人、Yさんが「股関節」の手術のことで、悩んでおられる。 手術に踏み切るか、どうか…。 私も、2年もの間、手術をするべきか、否か…、悩んでいたことを思い出した。 「全身麻酔」というのも、気になっていると言う。 現在…
毎食後のお決まりの言葉だ! 食後、さっとテーブルから立たない(立てない)私に、主人が投げかける言葉。 『洗える~?』 朝、起床後、部屋の空気を入れ替え、ソファーのテーブルの上を片付け、 ゴミ出しをし…。 朝食の支度にとりかかる。 野菜や果実を刻み…
去年だったか、怖いように体重計の針が左に動いた。 じわりじわりだが、減ってきた。 嬉しいはずなのだが、余りにも数字が小さくなると、「どこか体に異変が…?」と、 怖くなる。(人間なんて、勝手なものだ!) マックス、5キロは減っただろうか…。 脚のむ…
半世紀も前の話。 初めて、「よごい!」という言葉を姑から聞いたときは驚いた。 どういう意味なのだろう…と、しばし、考えた。 義母の生まれ育った西多摩の言葉らしい。 筍などの、灰汁のある渋みをさす言葉らしい。 「のめっこい」も良く、口にしてた。 ヌ…
昨日は思いがけずにも、妹のホームでの「ミニ・コンサート」に遭遇した。 不定期ではあるが、何回か、開かれているそうだ。 ピアノこそ、ホームに備え付けの立ちではあったが、素敵なピンクのドレスを まとった人は、歌のほか、クラリネットも演奏するそうな…
今日・明日と、息子夫婦はお嫁ちゃんの実家にお里帰り。 鬼の居ぬ間に…ではないけれど、私は、今日、バスを三つ乗り換えて、妹のホームへ 行ってくる。 土曜日は、彼女も、これと言ったカリキュラムもないから、暇なはず。 door to door で1時間はかかるけ…
最近、コピちゃんと、読書感想をしあうようになった♬ 楽しいし、面白い💕 理解できなかった側面も、手に取るように解説してくれる。 読書がこんなにも面白いものだったなんて…。 嬉しい💕 嬉しい💕
朝、TVを見てて、又、同じ質問をしてしまった私。 東大の不祥事の話らしい。 そこで、又、カタカナ英語が…。 以前も、訊いたような気もする…。 案の定、「何度訊けば、覚えるんだ…」と、主人は不機嫌に。 (そう言う主人も、説明はできないくせに…) 「を作…
80歳も過ぎると、家事も最低限だし、これと言って、大事な用事がない時は、 時間を持て余すほど、暇はたっぷりとある。 有難いことだ。 (だから、四六時中、「水滸伝」に取り組めるのだが…) 相変わらず、登場人物が多くて、(主要は108人)しかも、似…
朝から、包丁研ぎなんてしたくない でも、トマトの切れ味が今一つ、綺麗に行かない ぐにゃッとつぶれてしまう。 仕方なく、砥石を出して、シュッシュッと。 こんな時、すぐに父の顔が浮かんでくる。 なんでも、スパッと切れ味の良い包丁を使っていたっけ…。 …
一連の流れから、北方版「水滸伝」にたどり着いたのはいいのだけれど…。 1巻目からして、もう、根を上げている柔な私 何しろ、登場人物が108人。 読むたびに、「登場人物」と「地図」のページを開きまくり…。 場所と人間関係を把握しながら読み進んでいる…
どうも、昨日の頭痛は「風邪」が原因らしかった。 天気予報でも、家人も、皆、今日は暖かい日だ…と言ってるけれど、私一人、 寒かった 背中がゾクゾクしたから、風邪かな…。 頭痛は治ったけれど、食事も、美味しく感じないし…。 お菓子ばかり、手が出る。 い…
嬉しいことに、最近の夜の眠りは完璧だ。 定時(夜の10時半)に寝て、定時(朝の5時半)に起きる。 トイレは2時頃、1回起きるかどうか…。 起きない時もある。 喉に痰が絡まり、ベッドに横になれない時のことを考えると、今は天国だ♬ 処が、今朝がた、3時…
沖縄旅行 ⇒ 「琉球建国記(矢野隆著) ⇒ 「水滸伝」(北方謙三著) 私的には、とうとう、「水滸伝」にまで、行ってしまった( ´艸`) 文庫本にして、19冊。 果たして、生きているうちに読み終えるか、どうか…。 何しろ、登場人物の名前を覚えるだけで一苦労。…
紺・白・黒・グレー・ベージュ…。 私のクローゼットを開けると飛び込んでくる色彩だ。 つまらないこと、この上もない 若い時は、こうではなかったのに…。 真っ赤なコートを着て、さっそうと街を歩いたりしたのに… 何時から、こんな暗くなっちゃったのだろう……
我が家の二人の息子たち。 同じ親から生まれてきたはずなのに…。 全くの異物(?)なのだ。 磁石のN/Sくらい、交わることがない。 兄はどちらかと言えば「陽」、私と似てるところが多い。 それだけに、ぶつかることも多い 弟は、「陰」に近いかも。 総体的に…